私たち関特工業の役割
目に見えない場所から、
日本の未来を支える
日本の未来を支える
リニア中央新幹線や主要高速道路といった、日本の移動の歴史を変える国家級プロジェクトの「基礎」を担っています。
建物の土台となる杭を地中深くに構築する工事は、構造物の安全性を決定づける極めて重要な工程です。
目には見えない場所ではありますが、私たちの仕事が地図に乗り、歴史に残るという誇りを胸に、日本の未来と豊かな社会基盤を支えています。
建物の土台となる杭を地中深くに構築する工事は、構造物の安全性を決定づける極めて重要な工程です。
目には見えない場所ではありますが、私たちの仕事が地図に乗り、歴史に残るという誇りを胸に、日本の未来と豊かな社会基盤を支えています。
基礎から産廃処理まで。
「総合力」で地域社会の発展に貢献
「総合力」で地域社会の発展に貢献
基礎工事は元より、土木・建築工事、産廃処理に至るまで、約半世紀にわたる豊富な経験と技術力で21世紀の社会基盤を支えています。
単一の事業に留まらず、インフラに関わる幅広い領域を網羅する総合力によって、変化する時代の要請に応え続け、確かな施工で地域社会の発展に貢献することを目指しています。
単一の事業に留まらず、インフラに関わる幅広い領域を網羅する総合力によって、変化する時代の要請に応え続け、確かな施工で地域社会の発展に貢献することを目指しています。
関特工業の特徴
確かな技術で、
インフラの寿命を延ばし続ける。
インフラの寿命を延ばし続ける。
私たちは、50年を経て更新時期を迎える老朽化した地中障害物の撤去・更新という、今後数十年にわたり必要とされる需要に的確に対応しています。
時代の変化に合わせて機械や手法を模索し、インフラの寿命を繋ぎ続ける確かな技術力があるからこそ、企業としての長期的な安定性と持続可能なビジョンを実現しています。
時代の変化に合わせて機械や手法を模索し、インフラの寿命を繋ぎ続ける確かな技術力があるからこそ、企業としての長期的な安定性と持続可能なビジョンを実現しています。

小さな組織、大きな対応力。
半世紀以上という長い歴史を持ちながら、私たちは「あえて大きくしない」という経営方針を持っています。
そこには、今の規模で安定した最高水準の質を提供し続けるという強い意思があります。少数精鋭だからこそ、時代の変化やお客様のニーズに柔軟に対応した工事を行うことが可能です。
そこには、今の規模で安定した最高水準の質を提供し続けるという強い意思があります。少数精鋭だからこそ、時代の変化やお客様のニーズに柔軟に対応した工事を行うことが可能です。

安全に工事を遂行する
チームワーク。
チームワーク。
現場作業は必ず5名ほどのチームで行い、道具の準備から安全確認まで、密にコミュニケーションを取り合います。
危険が伴う作業ということを全員が自覚し、確実に、安全に工事を完了させることを大切にしています。
危険が伴う作業ということを全員が自覚し、確実に、安全に工事を完了させることを大切にしています。

関特工業の強み
豊富な自社重機
豊富な自社重機により、多様な工事に即座に対応できる体制を整えています。
半世紀以上にわたる施工実績も合わせ、大手ゼネコンから全幅の信頼を獲得。この看板の強さが価格競争に陥らない最強の武器となり、確実な工期と最高品質を約束するプロの仕事を可能にしています。
さらに、現場から寄せられる声やニーズにも柔軟に対応し、状況に応じた最適な施工体制を整えています。
半世紀以上にわたる施工実績も合わせ、大手ゼネコンから全幅の信頼を獲得。この看板の強さが価格競争に陥らない最強の武器となり、確実な工期と最高品質を約束するプロの仕事を可能にしています。
さらに、現場から寄せられる声やニーズにも柔軟に対応し、状況に応じた最適な施工体制を整えています。

高い専門性
社員の成長を応援する風土があり、資格取得制度が充実しています。
だからこそ、クレーン操作や玉掛け、施工管理技士などの資格を持つプロフェッショナルが集結しています。
一人ひとりが高い専門性と確かな技術を発揮し、お客様の多様なニーズに確実に応えます。
だからこそ、クレーン操作や玉掛け、施工管理技士などの資格を持つプロフェッショナルが集結しています。
一人ひとりが高い専門性と確かな技術を発揮し、お客様の多様なニーズに確実に応えます。

時代と現場に最適化する
ブラッシュアップ力
ブラッシュアップ力
少数精鋭のため、現場の「困った」にスピーディーに対応可能です。
現場の声に真摯に向き合い、新システムの導入や業務フローの見直しを迅速に実行。常に業務体制を時代や状況に合わせた最適な形へとブラッシュアップし続けています。
現場の声に真摯に向き合い、新システムの導入や業務フローの見直しを迅速に実行。常に業務体制を時代や状況に合わせた最適な形へとブラッシュアップし続けています。

関特工業の歴史
1966年
大阪府池田市石橋にて建設業を創業。
1970年
資本金100万円にて関特工業株式会社を設立。
1972年
本社を大阪市淀川区西中島に移転。
1980年
名古屋支店を開設。
2000年
兵庫県三田市に支店開設。機材センターとして自社機械を集約。
2008年
福井県福井市に北陸支店開設。
2014年
イオンモール常滑新築工事
2016年
創業50周年を迎える
2017年
ヨドバシ梅田タワー新築工事撤去工事
2019年
北陸新幹線 敦賀駅高架橋他
2023年
新名神高速道路高槻高架橋西
2025年
中央新幹線名古屋駅新設工事
2027年
大阪本社移転予定

